毎日が楽しい。
そう思えるって、
最高に幸せ。

2023年5月入社 関さん

Yuta Seki

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幼馴染の友人に誘ってもらって、アシレに入社。

アシレに入る前は、ビルのマネジメント会社で設備の点検などをしていました。ただ、その機械がどう使われているのかもよく分からないまま業務にあたっていたので、やりがいもそんなに感じられなかったし、日々淡々と過ごしていました。
今、同僚としていっしょに働いている岩川君は僕の幼馴染ですが、彼に仕事の相談などをしていた時、「アシレにくれば」と誘ってもらったのが転職のきっかけになりました。聞くと、待遇や福利厚生も充実しているし、なにより岩川君が仕事を楽しそうにしているのを知っていたから、そんな職場で自分も働いてみたいと思ったのです。

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効率よく進めるために、
自分の頭で考えながら仕事する。

朝は6時くらいに集合して、車で現地へ向かいます。すぐに出発できるよう、機材などの準備は前日に済ませ、出社したらすぐスタートします。
施工の場所や業務内容は職長さんから指示を受けますが、実際に機材を使い始める時は、自分の頭で考えながら取り組むようにしています。そもそもアシレの社風として、一人ひとりがいずれ後輩に指導する立場になることを見越して仕事を教えてくださるため、僕たちも指示されるのを待つのではなく、どうやればより効率よくできるかを考える癖がつくようになりました。先輩方はとてもやさしいです。ですが、時には厳しいことも言ってくださいます。機材を大事に扱うこととか、ちょっとした動作も機敏にすることとか、そうした細かさが効率のよさや正確さにつながっていくことを、日々教えていただいています。

先輩の言葉を素直に聞ければ、
きっと「向いている仕事」になる。

きつく言われることもありますが、やる気と根性があったらきっと続けられます。皆さん、どうやったらこの子たちが成長できるか、ということを考えて言葉をかけてくださっているから、先輩になにか言われてむかつくのでなくて、自分たちのために言ってくれていると捉えられれば、頑張ろうと思える。愛情をもって叱ってくださっているので、ひねくれずに素直に聞けたらきっと次に進めると思います。

これからは、自分が
たよられる存在になりたい。

入社して8カ月経ちますが、辞めたいと思ったことはまだありません。一日の仕事が終わると「今日もやってやったぜ」という充実感が湧いてくるし、とにかく楽しい、明日も頑張ろう、という前向きな気分で毎日過ごしています。
今は、先輩方が僕の足りない部分を補ってくださっているので、これからは自分ができるようになって、いろんな人からたよられる存在になりたいです。そのために、日々の仕事を自分の頭で考えて、もっとたくさんのことを覚えていきたいと思っています。

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